「温泉」と聞いて思い浮かぶのは何処?
旅行情報誌「じゃらん」が全国ランキングを発表

最近めっきり寒くなり、本格的な冬到来を感じさせる気候となってきましたね。こんなに寒いと、どこかの温泉に浸かってのんびりしたいなぁと考えている方も多いと思います。

リクルート社が発行する旅行情報誌「じゃらん」が「温泉と聞いてイメージする都道府県」というテーマで調査を行い、この度結果が発表されました。

それによりますと、輝く第一位には大分県が選ばれました。やはり温泉湧出量と源泉数で日本一の別府温泉と、同2位の由布院温泉を有することが調査対象者に強い印象を与えているようです。

ランキング第2位は群馬県で、草津温泉の湯畑や湯もみショーなど誰もが思い浮かぶ、温泉ならではの光景が強さの要因となりました。

ランキング第3位は、登別温泉をはじめ、洞爺湖温泉、定山渓温泉など有名温泉地を有する北海道が、第4位には弊社の地元、静岡県が選ばれました。

全国でも有数の温泉処であると認知されている静岡県ですが、県内在住の方を対象に、県内宿泊施設利用で使える割引キャンペーン「バイ・シズオカ ~今こそ!しずおか!!元気旅!!!~」も引き続き12月27日(月)宿泊分まで利用可能です(12月28日チェックアウトまで可)。

地元静岡で、ポカポカの温泉と美味しい料理を満喫したいなぁと計画していらっしゃる皆様、ぜひ一度弊社までお問い合わせください。

◆温泉と聞いてイメージする都道府県 トップ10

  1. 大分県
  2. 群馬県
  3. 北海道
  4. 静岡県
  5. 神奈川県
  6. 兵庫県
  7. 岐阜県
  8. 栃木県
  9. 長野県
  10. 熊本県